所属の栃本愛実さん(医療5年)が日本薬学会第146年会の学生優秀発表賞を受賞しました!
577-8501 東大阪市小若江3-4-1 近畿大学薬学部
所属の栃本愛実さん(医療5年)が日本薬学会第146年会の学生優秀発表賞を受賞しました!
日本薬学会第146年会に参加し、学生2名が発表を行いました。
1名の発表が某予備校のしゃっちょうに傍受された模様です。
4月1日のダイヤ改正に合わせて、俊徳道方面のカウントダウン時刻表を修正しました。めっちゃ本数減って不便(涙)
2024年12月3日に近畿大学附属小学校で開催された「お薬教室」での船上准教授の取り組みが、NEWSCASTで紹介されています。
2025年3月1日に開催された「第6回 近畿大学大学院 臨床薬学シンポジウム」にて、下記の演題を発表しました。
ロコモ中高年女性に対する体操介入後のマインドフルネスヨガによる2ステップテスト値への影響:山本卓資1、小川貴司2、岡松岳史3、松野純男4、小室弘毅5(1スギ薬局出戸店、2小川鍼灸整骨院、3 株式会社RIB、4近畿大学、5関西大学)
下記の論文が公開されました。
Enzymatic hydrolysis of acyl glucuronide metabolites in human liver microsomes correlates to the risk of idiosyncratic drug toxicity. Shimada H, Ikuta H, Hashimoto Y, Yabuuchi Y, Kawase A, Matzno S, Iwaki M
Journal of Pharmaceutical Sciences, 114(2), 1307-1314 (2025)
https://doi.org/10.1016/j.xphs.2025.01.014
東京化学同人より、新スタンダード薬学シリーズ 第6巻「薬学情報科学Ⅰ. データサイエンス基礎」(宮崎智, 松野純男 編)が刊行されました。新しい薬学教育モデル・コアカリキュラムで導入された「B-5-2 デジタル技術・データサイエンス」の内容を網羅するテキストです。
上下巻に別れており、下巻「薬学情報科学II. データサイエンス応用」は2025年刊行予定です。
下記の論文が公開されました。
住宅型有料老人ホーム入居患者の痒みとスキンケアに関する実態調査:倉橋 翔太郎, 松野 純男, 髙橋 克之 , 山口 眞希, 石川 佳奈, 山本 卓資, 川畑 篤史, 大鳥 徹, 榊原 幹夫
薬局薬学, https://doi.org/10.32160/yakkyoku.oa.2024-0022
下記の論文が公開されました。
今後の薬学教育研究を指向した国内外の研究動向調査. 大和幹枝, 松野純男, 土肥弘久, 松原美誉子, 長南謙一, 日本地域薬局薬学会誌 12(1): 56-66 (2024)